株式投資ツール signal-D 株の投資ツール

株式投資ツール signal-D

シグナルD( signal-D )のサイトへおいで下さいまして、ありがとうございます。

 

シグナルDは、一般的には販売されていない考案者(トレーダーD)と、
一部の方々のみでご利用頂いているプライベートシステムです。

 

販売はしていないシステムとなりますが、同等のシグナルを発生させる
システム販売はさせて頂いておりますので、お問合せください。

 

本サイトでは、signal-Dの特徴やパフォーマンスをお知らせさせて頂きます。

 

signal-D TV を開始しました。
signal-D TV

 

シグナルDのパフォーマンス概要

シグナルDは、勝率80%以上で結果を出すツールとして「一部限定販売」から既に2年近く経ちました。

 

2015年のギリシャショック、チャイナショックで利益を伸ばし、
2016年1月から2月頃までの世界同時株安、EU離脱ショックでも利益を出し
11月のトランプショックでも順調に資産を増やして来ました。

 

2016年もシグナルの通りにトレードを行った場合には、勝率もそのままで結果を残しています。

 

他の株式関連を扱っている会社からも注目して頂き、
実際に試用頂きながらシグナルデータログをご確認頂いた会社様には、
絶妙なシグナルと評価を頂いております。

 

2016年9月から始めた方が2ヶ月半で100万円以上の利益になっています。
というご報告も頂いております。

 

この方は、特殊な方法でトレードされた運のよい方ではありません。
シグナルDの利用者なら誰もが知っている方法でトレードしただけなのです。

 

 

 

シグナルDは、日中に忙しい方も夜に注文出来れば同じ勝率で勝てるシステムトレードが出来るツールです。

 

株の知識やトレード経験が無い方でも利用出来る資産運用型のシグナルツールであり、
難しいロジックや操作方法を全て排除して、パソコン初心者でも利用できる様になっています。

 

そのため、日中に株価を確認出来る方々はする事が殆どありません。

 

また、夜に注文をされる方々が多いために、
夜のサポートもできる限り当日にお返事出来る体制作りをしています。

 

勝率は81%から94%

2006年1月から2016年8月末までの勝率は、81%〜94%となっています。

 

株式投資ツールの勝率

 

横の0〜9の各項目は発生率となり、抽出条件を調整してシグナルを多く出すようにしています。
それにより0の方がシグナル自体は発生しづらいのですが利益は大きく、
9の方が比較的発生しやすいのですが利益を取れる確率は悪くなってしまいます。

 

PF(プロフィットファクター)とは、総利益額から総損失額を割った時の数値となります。
3.71倍〜10.40倍の数値になっていますが、10.40倍は利益額が損失額に対して10.40倍という事になります。

 

最初にシグナルDを販売した時には1984年からの勝率でしたが、
今回は2006年からの10年に絞り込んだ事で、
発生率0の部分の勝率が上がり、発生率9の部分では1%程度勝率がさがりました。
総合的に見て、大きな勝率変化は有りません。
市況が冷え込んでいる時には、発生率が0に近い程勝率があがり、
逆に市況が勢いのある時には、発生率が9に近くても利益が取りやすくなる事がわかっています。

 

この勝率で利益になった時は、平均利益率14〜19%で、
損切りになった時は、平均損失率は-20〜23%となります。

 

なぜ、このように高い勝率を維持出来るのでしょうか?
次にその仕組みをご説明します。

シグナルDが勝ち続ける仕組み

シグナルDは、専門家からも「絶妙なタイミングでシグナルが出る」と評価頂いております。

 

当初は、本シグナル考案者が、長年のトレード経験と専門知識を元に、
手作業で銘柄をスクリーニング(抽出)していました。

 

この手作業で行っていた事をシステム化するに至りました。

 

カーブフィッティングは一切なし

コンピュータにより株価を検証している方であれば、カーブフィッティングという言葉をご存じかと思います。

 

システムを過去の相場にぴったり合うように最適化する事です。
MT4やトレードステーション等のトレードツール等で
カーブフィッティングさせた結果のシグナルの信頼性は薄いとお考えください。

 

なぜなら、このような場合は数値を少しでも変化させると、利益率が突然マイナスになる事が
ほとんどだからです。
これは、コンピュータによる過去の検証を得意とする専門家も注意しています。

 

 

シグナルDは、株式市場の銘柄全体、世界経済の動向、
そしてトレーダー同士の思惑等を良く観察してきたトレーダーが
株式トレードの原点を元に独自で考え出した思考を、D

 

そして、過去40年近くの株式市場の株価を全て抽出し、
全ての時期で資産運用のシミュレーションテストを行い、
考案者の設定に幅を持たせて数値を絞り込む事で綺麗な勝率アップを果たしています。

 

さらに、世界情勢・国内情勢により常に変化する市況の中に一定の法則が崩れないか
どうかを常に検証し、最適なパラメータ調整を行いバージョンアップしています。
プロトレーダーも、このような検証に一番時間とコストを費やしていますので、ご利用者様には、
そのコストの一部を負担頂いて最高の状態で投資システムを維持しています。

 

シグナルDは逆張りトレードの最高峰

シグナルDのメインとなるシグナルは、逆張りというスタイルです。
つまり、銘柄の株価が落ちた時に、その反動により売買を行い利益を取ります。

 

そのため、決して株価が何倍にも変化する銘柄を予想するものではありません。
コツコツとトレードして1割〜2割程度の利益を積み重ねて行きます。

 

一般的に、株価が上がってくる時は時間がかかりますが、
落ちる時には一気に落ちてしまう傾向にあります。

 

それは、株価が落ちて来た時には、多くのトレーダーは恐怖を伴い、
必要以上に売りかける事が多々あるためです。
悪いニュースや、市況が悪くなると、株を保有している事にストレスを感じてしまい、
実際の企業価値以上に株が売られてしまうケースが多いのです。

 

しかし、ボールが地上に落ちて、反動で跳ね返るように、
株価も売られすぎて落ちた時には、元に戻ろうとする力が強く働きます。

 

この地上に落ちた時と、跳ね返る頂点を市場の売買原理やその心理を考慮して計算しています。

 

シグナルDの利益タイミング

 

可能な限り底値でシグナルを出しますが、市況によっては上の図のようにシグナル発生後に底値が来ることもあります。
常に、過去の株価を可能な限り抽出し、全体的な勝率を計算するだけではなく、
全ての時期から投資を開始しても、資産を構築できるように検証を繰り返しています。

 

これにより、どのような市況でも安定した利益を出す他に類を見ない逆張りツールになっています。

 

分散トレードでリスク回避

シグナルDは、分散トレードを行う事でリスクを分散させています。

 

例えば、10個の銘柄の2割で負けても、8割で勝っていれば良いのです。

 

シグナルDは、
勝ちトレードの利益率は+15〜+19%、
負けトレードの損失率は約-20%が平均ですから、
1個のシグナルに全力投資する事は大きなリスク伴いますが、
トレード数が多い程、安全に確実に利益にする事が出来ます。

 

シグナルDの利益割合

 

 

上の図では10回トレードした時の平均的な利益ですが、
これを100回、1000回とトレードするに従い、この数値に近づいて来ます。

 

そのため、できる限り多くの銘柄を安定して購入して頂くようになっています。

 

 

トレードの再現性が100%である事が大切

全てのシグナルは、夜の注文だけになります。
そして、株価を指定して売買するか、次の日の朝にお任せで売買するという「成行き注文」になります。

 

つまり、その銘柄の始値だけでトレードが成立するのです。
これは、過去のシグナルを検証する場合、始値だけで全てが計算できる為に、
その信憑性も非常に高いものとなります。
FXでよく使用されるバックテストとは信頼できる精度が異なる為に、シミュレーションと呼んでいます。

 

シグナルDは、簡単な注文にする事で、過去に発生していたシグナルの高い信憑性と、
誰もが再現性100%で利益を出す事が出来るものにしました。

 

そのため、株のトレードを知らない方にも簡単に利益を出して頂けるようになっています。

 

株の初心者であっても、注文方法も知らなくても、
パソコンの事に詳しくなくても、資産運用システムとして、
簡単に操作し、簡単に理解して頂ける様に努力しております。

 

そして、常に再現性を意識した過去の運用シミュレーションも行っています。
良い部分のみを切り取った運用報告ではありません。実際に運用した時にどうなるか?
を100%の再現性を意識したシミュレーションツールで、ありのままにお知らせしています。

 

シグナルDをご利用頂いている方々には、トータルで利益を出し続けて頂ける様、
全力でサポートさせて頂きながら、使いやすいシステムへと常にバージョンアップを繰り返しています。

 

ご利用頂いている間も、常に最新版のバージョンアップが行われ、
シグナル内容も市況に合わせて調整しながら、使いやすくなって行きます。

 

シグナルDの勝率や勝てる仕組みをお伝えし、常に過去40年近くの株価から検証を繰り返し、
シグナルを高精度に維持している投資システムという事はお話し致しました。
次に、その年利についてご報告致します。

 

年利22%の運用結果

2000年1月から500万円の資産を運用した時、
以下のグラフのように今年の1月時点で1億円を突破しました。

 

年利22%の資産運用

 

年によって変動はしていますが、年間の平均利益率は約22%となりました。
これはシグナルDのシグナル通りにトレードした結果であり株の初心者でも出せるものとなります。

 

青いラインは、資産の余力です。株を新たに購入出来る金額で、購入時にはこの余力が下がります。
資産が増えてくれば来るほど、余力も多くなってきます。

 

この余力は、いつでも現金化できるのです。

 

赤いラインは、保有している株はその日の終値で売却したものとした評価損益額に、余力を加算した合計評価額となります。

 

つまり、その時点の終値で全ての保有している株を売却した時に得られる余力と考えてください。
青いラインはいつでも出金して自由に使える現金にも出来ます。

 

 

資産運用の信憑性について

これは資産運用のシミュレーションですが、再現性は100%に近い結果となっています。

 

なぜなら、シグナルDのシグナルは全て前日の夜に注文を済ませるタイプですので、
全てが始値で決定します。

 

過去のシグナルを全て抽出した上で、1日ずつ日付を進めながら、
設定された資産内で購入出来る範囲でのみ注文をしています。

 

銘柄を選定する基準は、実際の判断と同じように勝つか負けるかという情報もありません。

 

このような運用シミュレーションシステムは、シグナルDを開発する前に開発されていたものです。

 

シグナル考案者のシグナルが、どんな市場にも耐えられるのか?
勝率はどのように変化してきたか?
資産運用する場合、どのような市場で有効なのか?

 

このような疑問を解決し、
シグナル考案者が、今後も自分の資産を増やし続けたいという気持ちから、
可能な限り実際の運用と同じ方法で売買を行えるようにしたためです。

 

決して、販売を目的として加工されたものではありません。
結果が良いものであったために、資産運用ツールとして限定的に販売するに至りました。

 

ただ、可能な限り実際の運用に近づけていますが、実際のトレードと異なる部分としては、
株価が分割・併合された事がある銘柄は、現在の株価を基準に過去の株価全てを平した状態にした
調整後株価を元に運用シミュレーションされている事です。

 

なお、ご利用者の方々には、この運用シミュレーションがどれだけ実際のトレードと同じであるか、
自分のトレードが推奨されているトレードと同じであるかを再確認頂くためにも、
ご希望があればシミュレーション記録(ログ)を全てお出ししています。

 

ご利用頂いている方々はトレード仲間として、一緒に資産を増やしたいという気持ちから、
このような情報提供も行っています。

 

1トレードの金額はとても低い

あなたが株のトレードをした事があるのであれば、1銘柄にどの程度の金額でトレードしましたか?

 

シグナルDでは、1つのシグナルあたりの最大金額を制限して購入します。
そして、1トレードあたりの金額は、下の表となっています。

 

1トレードあたりの金額は低リスク

 

 

いかがですか?
上記、500万円からの資産運用をしている中で、1つのシグナルに対して、
最初は15万円からであり、最大でも40万円以内で注文しています。

 

この程度の投資金額であれば、リスクは低いと思いませんか?

 

大きな金額になればなる程、何百万、何千万円を動かしているのですから、
精神的に辛いという気持ちになるかもしれません。

 

 

ところが、シグナルDでは、利益が出そうな銘柄に対して幅広く購入して行くために、

 

トレード数が多ければ多い程、前にお伝えした勝率と利益率に近づいていくのです。

 
 

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